○○○代を負担するのだけは絶対に嫌!

どうも。芝野加誉子です。

プライベートブログを楽しみに待ってくださっている読者さま。更新が滞って誠にすんません。

脳ミソが冬眠しかかっとります。早く冬が明けないかしらね。

さて。そんな今日のお題はデートの際のお支払いについて。

わたしにはこだわりがありまして。

ホテル代を負担するのだけは絶対に嫌です。

これはもう10代の頃からのこだわりです。

ご飯代やお茶代は何とも思わず支払いできるんですけどもね。

いや。むしろランチ代出してもらったらお茶代はわたしが出すし、ご飯代も交互に出せば良いと思っとります。

相手がかなり年上の場合は別ね。ご飯代をすべて負担してもらっている代わりに、小さなお礼をしてました。相手によって状況は変わってきますわな。

でもホテル代は絶対別。

過去にね。二人だけいたんですよ。わたしにホテル代を負担させた人たちが。

もちろん全部じゃないんだけどね。

でもね。その前にご飯に行ってるわけですよ。その時点でホテル代が足りないと思えば、ホテル行くなっつー話ですよ。

ご飯代支払う時点で負担してくれって言われた方が、こちとら気持ちよく出せるわ。

それをやることやっといて、ホテル代が足りないから負担してくれってのはいかがなもんでしょうかねー。つーか、ホテル代なんて誘った方が出せよ?

その人たちとはもちろん次はありません。

ちっさい女で良いのよ。そこの価値観があわない人とは、絶対その後も上手く行かないんだから。

あなたのこだわりは何ですか?

自分のこだわりを我慢してまで付き合う必要なんてないと、わたしは思っています。我慢してたら長続きしませんから。

幸せな恋愛の秘訣のひとつです。

■黒歴史シリーズ第1章はこちら
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設定する時は慎重に

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

いやー。黒歴史の連載が終わっちゃったら、わたしのプライベートなんて書くことがほとんどないのね。

そうそう。今日田宮陽子さんのブログを読んでいて思ったんだけども。

自分の給料って自分で設定してるんですって。

そんなことないよって思いながら読んでたんだけど、ふと思い当たることがありました。

わたしの設定金額。

わたし独りで稼ぐ金額を設定していたはずだったんだけど、気付いてみれば夫とわたしの稼いだ額を足した金額とほぼ毎月同じだったのよ。

うん。それじゃ全然足りないんだわ 笑

つーわけで、今日設定金額を上げたところです。

わたしは豊かで幸せなお金持ちになることが約束されてるからね!

今日も1日が無事に終わりそうです。

今日もありがとう。

思い立ったが吉日。自分の幸せは自分の手で掴み取る。

どうも。芝野加誉子です。

わたし、結構思い立ったが吉日で行動することが多いです。そこで動かないと、もうそのことが気になって気になって夜も寝れなくなってしまう。

これ言うと、時間とお金があるからでしょ?って言われます。まぁ確かに時間はたっぷりありますよ。二度寝や昼寝する余裕がありますからね 笑

でもね。お金はそんなたくさんはないよ?むしろお財布に紙のお金入ってない時もある。天に貯金してあるから、なかなかおろしに行けないの 笑

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