肉食と草食。ベッドの中での見分け方。

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

今朝オフィシャルブログに書いたロールキャベツとアスパラベーコン

アメブロさんではガッツリ下系のネタを書くと消される恐れがありますので、こちらで少し続きを書きます。

というわけで、今日のはガッツリ下ネタ入ってます。苦手な方は、ここでUターンしてくださいね。

肉食か草食か。わたしは草食の雰囲気にはまったく興味がないのでよくわかりません。

肉食かそうじゃないか。ただそれだけ。

世間では肉食認定されている人でも、自分と比べて肉食でなければ、わたしの中では肉食とはみなされません。やっぱり自分が基準ですわ。

だからいくら肉食っつっても、愛玩小動物系は興味ないわね。わたし、ハイエナなんで。

ライオンとかヒョウとかが良い。ガックン(GACKT)のサーベルタイガー的なのは超理想ですな。

これはね。見た目云々じゃないと思ってます。肉食には肉食特有のオーラ(ギラギラ感)がありますんでね。大型肉食獣は目が合っただけで落とされますわ 笑

だからガックンがもしもアスパラベーコンだったら、その演技力にドン引きする…

わたしはね。オフィシャルブログでもちょっと書いたんだけど、肉食獣に喰われる感じが好きでして。

お腹を空かせた獣が肉だけじゃなく骨まで貪る感じね。その人の一部になるような感覚を味わえるんですわ。

よく勘違いされるんだけど、乱暴なのとは違います。勘違いする時点で肉食失格ですよ。

で。情事の中での肉食と草食のわたしなりの見分け方。女性とベッドを共にしたことがないのでそれはちょっと置いておいて、男性の例でいくわね。

肉食は自力で立つけど、草食は自力では立たない。というか、立たそうとしない。

肉食ってね。相手が望むことを先回りするのが本当にうまい。だから相手が喜ぶところを探すのも上手い。女性のちょっとした反応も見逃さない。

自分のテクニックで女性の反応する姿が嬉しいんですって 笑

大型肉食獣に限っては、何回しようと、フェラチオがなくても女性が濡れてさえいれば挿入できるんじゃないかな。

大型肉食獣でフェラチオをご所望の方は、それで気持ちよくなりたいのではなく、相手のその顔を見たいからっていうのが多いと思います。だからフェラをするとすれば、始めの頃から中盤頃まで。

まぁね。わたしも相手の気持ち良くなってる顔を見るのが好きだから、してましたんでね。女子は相手をよく見ていれば、テクニックなんてそんなに要らないのよ。

草食はね。自分が気持ちよくなるためにフェラ希望されるかな。

あっ。1回目は誰でもできて当たり前よ。2回目以降の話ね。

でもさー。よく考えて。

こっちがせっかく気持ちよくなって入れてくれって思ってるのに、そこでフェラしたら乾くじゃん?

いや。そんな乾かないけど 笑

でも気持ち良くなってるところでわざわざフェラして、それから挿入ってちょっとテンション下がるんだよね。わたしだけだったらごめんなさいね。

結局はね。肉食って、相手にやってあげるのが好きなんですよね。相手の喜んでいるところを見るのが好きなの。

加藤鷹さんも言ってた。本当のSではAV男優はできないって。でもそれが肉食の証なんじゃないかと思いますわ。

そうそう。アダルトビデオばっかり見ていても、全然上達しませんよ。インプットだけして、アウトプットをしていない状態ね。

誰にも迷惑をかけないのであれば、実践あるのみです。パートナーがいる方はね。風俗に行ってね。

ってか、パートナーとしろ?

これはあくまで、わたしの見分け方です。情事の機会のある方は、パートナーがどっちか見てみるのも面白いですよ。

連載中の黒歴史シリーズはこちら
1.黒歴史のはじまり
2.きっとわたしが一番愛した男(ひと)
3.色気なんて状況次第で自然と出てきます
4.キスマークと年下彼氏と出会い系
5.まだ愛してるなんて勘違いです
6.顔で選んだわたしの大誤算
7.仕事とSEXは家庭には持ち込まない
8.彼女の悪口?いえいえ、貴方の悪口です。

 

オフィシャルブログ 温活女子向上委員会
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彼女の悪口?いえいえ、貴方の悪口です。

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

昨日の迷言。かなり好評でしたよ 笑

家庭といっても当時は独身でしたんでね。お許しくださいな。

前回までの黒歴史はこちら
1.黒歴史のはじまり
2.きっとわたしが一番愛した男(ひと)
3.色気なんて状況次第で自然と出てきます
4.キスマークと年下彼氏と出会い系
5.まだ愛してるなんて勘違いです
6.顔で選んだわたしの大誤算
7.仕事とSEXは家庭には持ち込まない

さて。数回シただけで彼氏ヅラした人と終わってから、そのサイトで何人かと出会いました。でもお互いが最初から遊びのような感覚なので、誰とも長続きはしませんでしたね。

後ね。そういうオープンなサイトで面倒なのが「自分の彼氏に近付くな」ってやつね。しかも、ただ自分のサイトを訪問されたから返しただけなのにね。

そんなに心配なら、サイト上の人よりも彼氏に退会するように言った方が良いですって。関係ないのに痴情のもつれのとばっちりなんてゴメンですからね。

このサイトは2ヶ月くらいで出会うことはやめたかしらね。その後はリアルな友達とオンラインゲームをするためだけに使っていました。

何年かに一度、無性にオンラインゲームをしたくなります。数カ月で飽きるんだけども。脳ミソが指令を出すのよ 笑

で。そのサイトで出会いを求めるのをやめた理由ね。

最後に出会った人にかなり執着されたから。

温度差があり過ぎると、相手ってどんどん執着心が増してストーカー化するものなのかしらね。自分のページって訪問履歴を見れたんだけど、しょっちゅう訪問してきてるの。

もうさー。怖いから!

しかも情事の相性が悪くてね。ちょっとぶっちゃけますんで、苦手な方は読み飛ばしてね。

えっとね。胸をちょっと触っただけで挿入しようとするの。

うん。勘弁してください。いくら自力で濡れてても、萎えますから。

で。1回目は、最初だから緊張してるのかしら?って仏心でいたしたわけですよ。でも2回目も同じことをやりやがる。

その時わたし、店で飲み過ぎて酔っててね。あんまり詳しくは覚えてないんだけど暴言吐いたんですわ。二度と会いたくないので、怒らせようと思ってわざと暴言吐いたのよ。

1個だけ覚えてるのは「よく今までの彼女はそれで満足してたね」って言ったわ。

そしたら怒り出して。「彼女の悪口言うな」って。

いやいや。彼女の悪口なんて言ってませんから。むしろそれで満足してたなら、尊敬しますって。

で。わたしはそのまま寝たかったから、タクシーで帰るから帰って良いよって言ったんだけど、最後にどうしても送って行くと。

そんな優しさ要りませんわ。

やっぱりね。大人の男女が付き合おうと思ったら、情事の相性って大切ですね。

いくらご自分のモノに自信があっても、入れときゃ女は満足すると思っていらっしゃる方とはベットを共にしたくはないですな。

そうそう。このサイトで出会ったもう一人面白い人がいましたんで、それは次に書きますね。

今日もお付き合いありがとうございました。

 

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仕事とSEXは家庭には持ち込まない

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

今までの黒歴史はこちら
1.黒歴史のはじまり
2.きっとわたしが一番愛した男(ひと)
3.色気なんて状況次第で自然と出てきます
4.キスマークと年下彼氏と出会い系
5.まだ愛してるなんて勘違いです
6.顔で選んだわたしの大誤算

前回は、珍しく顔で選んだわたしの大誤算だったわけですけども。

大誤算ふたつ目はね。思ったよりも性欲が強くなかったこと。

最初はね。そこそこ性欲あるのかと思ってたんですよ。顔が濃いし。←関係ないのかしら 笑

そうそう。隠れメンクイのわたしのタイプど真ん中はマイケル富岡。あの濃い顔とフェロモンが堪りませんわ。

そんな彼はフェロモンはね…たいしてなかったわね。でも初夜の様子で性欲が強いと思って付き合い始めて。

でも間違った。最初で盛り上がってただけだった…

次第に淡白になっていってね。旅行に行っても別々に寝るっつーね。

で。本気で付き合っている時のわたしは、こう見えて浮気なんて一切しないんですよ。操を立ててるって言うのかしら。

その代わり状況にもよるけれど、できれば2日に1回は情事にふけりたい。仕事のストレスは、情事で発散させたいのよ。

だから前回書いたストレスに加えて、性欲を満たせないモヤモヤも募っていきました。

そんなある日。わたしから誘ってみました。

いや。いっつもわたしから誘ってたんですけどもね。限界にきていたわたしは、いつもよりも少し強引に誘ったわけですよ。

そしたら…「俺のからだだけが目当てなの?」なんて言いやがる…

わたしの中で何かがプチッと音を立てたのが聞こえましたわな。

2度と貴方とはいたしません。(心の声)

それから約半年?1年?くらいだったかなぁ。その人とは夫と結婚するのに関係を終了するまで、一切セックスしませんでした。手すら握ってないわ。

仕事とセックスは家庭には持ち込まない。

当時のわたしのモットーでした。

あっ。関係終了の話は、またの機会にあらためて書くわね。

で。そんなことを言われたもんだから、そのうち家に居られるのも嫌になってね。何かと理由をつけて、家に来るのを拒否していました。

だってさー。何でメリットもない他人をタダでうちに住まわせなきゃならんのですか?

しかも汚されるばっかりでさー。邪魔な存在でしかないわね。

拒否する理由として使っていたのは「母が来ているから」。

そしたら、その人と仲の良い小料理屋の女将さんに「お母さん、ずっといないで早く帰れば良いのにね」って言われて。

何でどうでも良い他人のために、うちの母を帰さにゃならんのじゃ!ってイライラしましたわな。

当時は彼の周りすべてが、わたしのストレスになっていましたね。そんなに繁華街のど真ん中に住みたけりゃ、自分で借りろよ。

さて。ここからが、わたしの黒歴史の本当の始まりですよ。思い出した順に書いていくわね。

顔だけの男と2度としないと決めたわたし。まず手を出したのはゲームもできるSNSサイト。今もあるのかしらね?

その時はね。真剣に恋愛をする気がまったくなくなっていてね。だってまだ別れてはいないから。

とにかく性欲を満たしたかったのよ。セックスをパートナーに断られ続けて、浮気に走る人の気持ちがよくわかりましたからね。

そのためのツールとして、気が合えば会ってみようかなという程度でした。

でもね。こういうサイトって実は面倒なのよ。やり取りを他の人にも見られてることもあるの。

そこで知り合ったひとりの男性とちょくちょく遊ぶようになってね。その人は隣の市でバーをやっていたので、わたしは仕事が終わってタクシーで行ったんですよ。片道5千円くらいかしらね。

ちょうどその日はその後予定があって送れないっていうから、始発まで遊んでくれる人をそのサイトの友達の中から探しまして。

そうしたら、自分も近所にいて、帰るついでに送ってあげるっていう人がいて、ありがたくお受けしました。

この人ももちろん男性なんだけど、男女の関係はまったくないので、お互いの掲示板的なところに書き込んで連絡を取りました。

個人的な連絡先交換は、基本いたしませんのでね。用があれば、すべてサイト経由のやり取りでした。

そうしたらさー。このバーをやってる人が、そのやり取りをチェックしてました。

まぁね。わたしのところのは友達だから、確認しに来りゃ見えるわね。それが、わざわざ相手のところにまでチェックに行ってて、わたしが何を書き込んだかもすべて見てるの。

それで、その男ともやったんだろうって…

何?何もないっすけど?

つーか、貴方わたしの彼氏じゃありませんけど、何でそんなこと言われなきゃいけないの?

もうさー。1回ヤッたからって彼氏ヅラするのやめてー。

あっ。それでも3回くらいはシタかな。

え、何?最低って?笑

わたしね、「俺のからだが…」もそうだけど、女々しい人って心底嫌いなのよ。男ならいろいろと見て見ぬふりしといてほしいわ。

ってか、用があるって送らなかったのはお前だろ?

というわけで、その人とはその件で終了となりました。だって遊び相手だもの。気に入らなきゃ関係なんてやめるわね。

結局送ってくれた人とはシタかって?

もちろんしてませんよ。誘われたこともあるけどね。彼とは最後までいいお友達で終わりました。

わたしも見境ないわけじゃないのよ。ずっとお友達でいたい人には手を出しません。

こんな感じで、しばらく本当の黒歴史が続きます。終わりは見えませんが、お付き合いくださいませ。

 

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顔で選んだわたしの大誤算

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

昨日のまだ愛してるなんて勘違いです。男性からのコメントもいただけて本当に嬉しいです!

そう。すべて引っ括めて、男性って可愛いんですよね。少年の心を持った大人の男がモテるのは当たり前。わたしも月に行ってみたいわー。

あっ。もちろんだけど、わたしはヒモやニートは要らないよ 笑

今までの黒歴史はこちら
1.黒歴史のはじまり
2.きっとわたしが一番愛した男(ひと)
3.色気なんて状況次第で自然と出てきます
4.キスマークと年下彼氏と出会い系
5.まだ愛してるなんて勘違いです

遊び相手にいったん振られた後。しばらく独り身を楽しんでいました。

たぶん2週間くらい(真顔)

えっとね。当時のわたしは英雄色を好むっていうのを地で行ってました。働けば働くほど性欲が強まるっつーね。

女同時ももちろん楽しいんだけど、それじゃ性欲は発散できませんもの…

ネエさん曰く、わたしはこの世は我の為にあるって生きてたらしい 笑

わたしはとにかく仕事のできる男性が好きです。

いや。ちょっと違うな。向上心の高い出世欲のある男性かな。

それって外見に表れてるよね。容姿ではなくって雰囲気っていうのかな。

好きじゃなくても、嫌いでなければ付き合えるので、わたし的にはわりかしストライクゾーン広いと思っているけれど、第三者から見ると、実は結構狭いらしいです。

で。遊び相手と別れてから最初に誘ってくれた人がそんな感じの人で。とりあえずデートして、そのまま付き合うという流れになりました。

付き合っても良いと思ってなきゃ、デートもしないけどね。

わたしは生理的にダメな人は、手を触られただけで鳥肌が立ちます。だからデートすら無理です。

仕事中は必死で我慢してたけれどね。プライベートは何かしら理由をつけて絶対お断りしていました。

ちなみに苦手なのはお年寄りです。最後の嫁になんて言われた日には、血の気が引いて冷や汗止まりませんわな。

後は「何もしないからホテル行こう」って言う人。これもお年寄りに多いんだけどね。何もしないんならホテル行く必要ないじゃん 笑

で。その人とお付き合いしましょうってなった数日後。まさかのめっちゃタイプの顔をした男性と出逢っちまいまして…

いや。前から顔は知っていたのよ。でも初めて誘われたのよ。実はわたし、隠れメンクイなのよ!

良い雰囲気になってそのまま流されて…やってしまうよね…

その時のわたし。どちらも選べませんでした。

仕事のできる男と顔がタイプの男。どちらも捨てがたかったんだもの。

そこへ奇跡?が起きまして。

仕事ができる男。実は別居中とは言え既婚者でして。知ってたんだけどね。でもわたしとのメールのやり取りを、まさかの娘さんに見られたんですって。

それでしばらく会えそうにないと連絡がきました。お年頃のお嬢さんだったんでね。

マジで?

うん。仕方ないよね。良いよ。

むしろありがたい。(心の声)

そのおかげで、顔がタイプの男と本格的に付き合うようになりました。

でもね。顔で選んでしまったのはわたしの大誤算でした。

まず一つ目は、その人は独身だったこと…

それの何が誤算かって?

独身だったせいで、うちに入り浸るようになったのよ。しかもたいして出世欲もないから、時間がたっぷりあるの。

もちろん初めのうちは幸せでしたよ。会いたい時にいつでも会えるし。旅行もわりかし頻繁に行っていたし。

でもね。一緒にいる時間が長ければ長いほど、相手の嫌な面も見えてくるわけで。

とにかくわたし以上にだらしない。

仕事が終わって帰ったら、リビングの電気もテレビも付けっ放しで寝室で寝てる。服は脱ぎ散らかされて、読んだ新聞はその辺に放り投げてある。

いやいや。お前ん家じゃねーだろ。せめてテレビと電気消せよ。電気代もったいないだろ。

しかも夏場はわたしが仕事してる時に貴方がうちに来てたら、クーラーつけるじゃん?

その分電気代掛かるよね?

出すのわたしってマジ?

自分の家なら何しても勝手だけど、人ん家来てるんだから多少は気を遣えよ。じゃなかったら家賃とか電気代払え?

というのがだんだんと積もってきまして。

そしてうちの母はタバコのアレルギーなんですけども。タバコの粒子を吸い込むと、粘膜に湿疹ができるし、咳が止まらなくなって、下手すると呼吸困難みたいになるのよ。

だから母が来る日の朝はタバコを吸わないでくれって言うと、「朝の一服が幸せなのに」って…

じゃあ自分の家帰れよ!

そんなことが続いて、付き合って2年くらい経った頃には、イライラすることが本当に増えてました。

長くなったので、誤算ふたつ目は次回に続きます。

 

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まだ愛してるなんて勘違いです

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

いやー。今日の大阪は暑いですわ。運動会日和だったんだろうけど、もうちょっと涼しくて良いわ。

今日もサクッと黒歴史シリーズいきますよ。

今までの黒歴史はこちら
1.黒歴史のはじまり
2.きっとわたしが一番愛した男(ひと)
3.色気なんて状況次第で自然と出てきます
4.キスマークと年下彼氏と出会い系

そうそう。今日オフィシャルブログでアンダーヘアについて書いたんだけども。そこで思い出したことがある。

アンダーヘアの処理方法を教えてくれたのは、この出会い系で知り合った30歳年上の人でした。

さすが年の功だよね。よく知ってたわ。

かつての吉原で、遊女が線香で処理していたのを教えてくれたのもこの人。

それまでも性に関しては結構な知識量はあると思っていたけれど、この人のおかげでますます知識量を増やして今に至ります。

そうそう。当時はね。アンダーヘアの処理はすべてやってもらっていました。わたしは俎板の鯉 笑

そんなことしてもらったのは、後にも先にもこの人だけです。

あっ。一番愛した人も1回してくれたことあるわ。でもこの人ほどは、こだわってなかったかな。

だから別れてから自分でやり始めたら、ものっすごく首と肩が凝ることを知りました 笑

そして同時進行で付き合っていた遊び相手。最初のキッカケは完全にノリです。

多分ね。出会い系サイトの彼とのセックスに飽きていたんですよ。元々たいして好きじゃなかったってのもあるのかしらね。

そこで性欲の強い遊び相手との情事の方が楽しくなってしまったわけですわ。

こんなことを書いてきて今さらだとは思いますが、わたしは基本的には性欲強いです。スイッチが入ると、もう病的です。

今はね。多分休息期間なんだと思います。性欲は陰を潜めてます。自分ではするけどね。

で、ですよ。その情事にハマったわたしは、結構しつこく誘っちゃいまして。数カ月で性格の不一致とか言われて、人生で初めてフラれました。

いやさー。わたし別にあなたのことが好きで誘ってるわけじゃないんだけども。あなたとの情事が好きなだけなのよ?

なんて言い訳をするのもめんどくさくて、さっさと次にいきました。

それからしばらくして向こうから連絡してきてね。また誘うわけよ。

そのキッカケは、店に来たその人と一緒にいた人しか相手にしなかったから。だって別れた相手に用はないじゃない?

男としてもお客さまとしても、ターゲットは新しい人でしょ。その新しい人は、完全にお客さまとしてのターゲットだったんだけどもね。

さすがのわたしも、元相手の近場では手を出しませんって 笑

それを何で、別れた女がまだ自分のこと好きなんじゃないかって、変な勘違いするのかしらね。わたしがまだ未練があってワザとそんな態度してるんだと思ったらしいわ。

その新しいターゲットと話してる最中もしょっちゅう割り込んでくるし、挙句わたしと付き合ってたこともバラしてんの。本当にめんどくさい。

ってかさー。本当に好きだったら、その人の風俗事情の感想なんて聞かないよね。風俗大好きなその遊び相手は、しっかりパイプカットしてました。

奥さまにパイプカットさせられたんだって。

そんな人に自分の子どもを産んでくれって言われた時にはマジで引きましたわ…

はい。今日も最低とか言わない 笑

女性は男性と比べて、切り替えはものっすごく早いと思います。多分それはわたしだけじゃないと思うよ。

別れ話をする時は慎重に♡

 

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キスマークと年下彼氏と出会い系

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

いつも集荷に来てくれる宅配業者のお兄さんの二の腕にときめいてしまった今日の昼下がり。

いやー。今まで全然気にしたことなかったのに、意識するとヤバイね 笑

さて。今日も黒歴史の続きです。

今までの黒歴史はこちら
1.黒歴史のはじまり
2.きっとわたしが一番愛した男(ひと)
3.色気なんて状況次第で自然と出てきます

まずは一番愛した男の途中経過でも書こうかな。

そうそう。キスマークね。

別の人とのデート前日にキスマークだらけにされまして。その別の人とどうなったのかを数人の読者さまから聞かれました。みんな好きね♡

えっとね。1回は、キスマークだらけなのがバレたのか、翌朝まだいる時にその人と電話してるの聞かれたのか定かではないけれど、だんだんと連絡頻度が減って自然消滅しました。まぁ仕方ないわね。

残りの数人は、やっぱりその人以上に愛せず、わたしがフェードアウトしました。

だってさー。どうしても比べるでしょ。比べなくなったのは、完全に過去の男になってからですよ。そのくらい大好きでした。今でも好きだしね。

そんな彼もプチ遠距離になってからは会う回数も減っていって。淋しいと死んでしまうわたしは、紹介で彼氏なんぞを作ったりしておりました。

その時は年下の彼氏だったかな。っつーか、期間的には確か3ヶ月くらいだった気がするんだけど、数回しか会ってないのを彼氏っていうのかどうかもよくわからないんだけども。

初めての年下の彼氏は、わたし個人的に有り得ないことだらけで、二度と年下とは付き合わないと誓ったのは言うまでもありません。

そうこうしているうちに公務員を辞めました。辞めてからはしばらく仕事をする気にもなれず、ニートをしてましたね。3ヶ月くらいかな。

その間何してたかって?

出会い系サイトでお小遣い稼ぎしてました 笑

今はどうなのかわからないけれど、当時わたしが利用していたのは男性会員のみ料金がかかるシステムのサイトでした。

女性会員はすべて無料で、しかも男性会員からメールをもらうと、それがお小遣いになるっていうもの。良いシステムだよね。

その中で良い条件の男性とやりとりをして会うことになったんですけども。

会社役員をやっている、18歳年上の男性。駐車場を持っていて、家賃収入もある。

うん。悪くないよね。

ってことで、初めて会ったのは、人数合わせで連れて行かれた合コンの帰り。隣県まで迎えに来させるっつーね 笑

でね。その合コンがまことにいけてなくて。これはわたしの個人的な感想なので、別に普通だよって方は流してね。

まずは乾杯の時の飲み物。女子が乾杯の時に多少時間がかかる可愛い飲み物頼むのは許せるのよ。

でもさー。男なら「とりあえずビール」だろって思ってしまう。カクテルなんて頼まれた日にゃ、その時点で萎えるわ。飲めないんだったら烏龍茶でも頼んどいてほしい。

んで。自分らのが多く食べておいて小銭まで割り勘ってどう?

それでテンションだだ下がりでね。着いた連絡があった時には、さっさとお金払って店出ましたわ。

最低だったらごめんなさいね。こればかりは価値観の問題なんでね。

本題はこっからよ!

18歳年上…だったはずが、実は30歳年上でしたわ!

干支でね。騙されてたのよ。父親よりも年上よ。

でも女たるもの。そんなことで引き下がれないんですよ。もちろん付き合いましたよ。

半同棲してた割には、結構長く続いたかな。確か半年くらい。

彼の何が良かったのかは、いまだにまったくわかりません。たぶん人肌が恋しかったのよ。

彼と付き合っている時に水商売を始めました。

で。その彼を見た店のママが「別れろ」と。

そう言うのもごもっともで、どっからどう見てもカタギじゃなかったんですわ。その手の人に好かれやすいのよ 笑

それからしばらくして、彼氏がいると水商売では自由に動けないということに気付いて別れました。ストーカーまがいの動きされると萎えるよね。

その頃は別に遊び相手もいてね。監視されてるような言動にめんどくさくなったんですわ。

遊び相手については次にでも書きます。

とにもかくにも、追われると逃げたくなるのが人間の本能なのかしらね。いくら好きでも追うのはほどほどに♡

 

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色気なんて状況次第で自然と出てきます

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

連載中の黒歴史。今までで一番反響をいただいてます 笑

今思うことも交えながら書いていきますんで、ご愛読よろしくお願いいたします。

今までの黒歴史はこちら
1.黒歴史のはじまり
2.きっとわたしが一番愛した男(ひと)

えっと。今日はさっそく、今思うことについてチラッと書いてみようと思います。

色気とは何か?

わたしの思いをぶっちゃけますんで、引かないで読んでね。

色気なんて、セックスしてりゃ自然と出てきますって。

お相手がいない場合は自慰行為ね。でもできれば異性と触れ合う方が手っ取り早いかな。

女性ホルモン云々もあるのかもしれないけれど、わたし的にはそんな医学的なものではなくて。

愛する人と触れ合って、高揚することで女は綺麗になれるのよ。翌日のお肌、いつもより潤ってませんか?

これって快楽と幸福を堪能することによる自己洗脳なのかしらね?

この場合、お商売はちょっと横に置いておいてね。

お商売の場合はね。お金をいただくわけだから、頭で考えるでしょ。頭で考えてたら、本気で高揚ってのは難しいよね。

男性目線だと「女は困ったらからだで稼げるから良いよね」と思われている方もいらっしゃることでしょう。

じゃあお前もやってみろよ?

デリヘル店を経営していた時。超売れっ子の嬢がいました。毎日お客さま5人くらいお相手してたかな。

みるみるうちに痩せていきましたからね。

自分のからだを使って稼ぐなんて、全然楽な仕事じゃないんですよ。体力も気力も必要な仕事なんです。

だから若いお嬢さんには、面白半分で踏み入れてもらいたくないと思います。お金が必要ならね。短期間で稼いで貯金して、サッサと揚がってもらいたいです。

趣味でやってる人はね。お金いただいて楽しめるんなら、飽きるまで続けられたら良いと思います。

ちなみにわたしは、嬢は未経験です。

わたしさー。嫌いじゃなきゃできるんですわ。でもそれなりに選んでます。生理的に無理な人は、手を触られただけで鳥肌立つんでね。

なので、嬢はきっとこれからも経験することはないと思います。

で。風俗店経営してるとね。忘八なんて言葉もありますわね。知らない人は、グーグル先生に聞いてね。

でも実際にわたしにないのは、孝と悌くらいかしらね。八徳すべて忘れちゃ、人として生きていけませんわ 笑

えっと。何の話だったかしらね?

そうそう。色気ね。

自慰行為…めんどくさいからオナニーで良いかしら?

オナニーだとね。やっぱり自分の手か道具になるでしょう?好きな人のことを思い浮かべても、やっぱり触ってもらえないのって、奥底では満足できてないのよね。

でも、やらないよりは断然良い。相手がいないからってオナニーまでサボると、本当のカラッカラになりますよ。

結婚するとね。基本的には相手は旦那さんひとりですわな。もちろん今はわたしもそうよ?笑

でもさー。長年連れ添うと、家族としてしか見れなくなって、セックスできなくなっちゃうんですよね。

うん。わたしのことなんだけどもね。

これ、男性にはわりかし納得してもらえるんだけど、女性に言うと結構な割合でビックリされるの。いつまでも旦那さんとしたいもの?

そんなわけで、ここ数年のわたしは右手が恋人です。そんな情報要らないって?笑

だからね。昔と比べて全然色気がなくなってるのは自分でも良くわかる。

でも今はそれで良いかな。昼顔的なのとかはね、いろいろとめんどくさいから。

今考えてるわたしの節目は、次は40歳。そこで本格的に女に戻ろうと企んでます。

さて。どうやって女に戻ろうか、考えるだけでワクワクするわたしです。

 

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きっとわたしが一番愛した男(ひと)

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

黒歴史を連載するって決めたんですけども。あらためて書こうと思うと小っ恥ずかしいですね。

それでも脚色なしで書いていきたいと思ってます。間引くことはあるけどね 笑

まだ読んでない方はこちらから読んでね。

1.黒歴史のはじまり

いちばん最初の火遊びに終止符を打ったのは、新しい火遊びが始まっていたのが原因。

ありがたいことに当時のわたしは可愛かった(自分で言う 笑)ので、老若問わずお誘いがありまして。22、23歳の頃ですわ。

遠距離でたまに会えない人に興味がなくなり始めた時に出会った人たちと逢瀬を重ねていました。その時のお相手は3人。なりゆきで、そうなっちゃいました。

うん。最低なのはわかってるから言わないで 笑

半年くらい経った頃かしらね。わたしが本気の火遊びを始めてしまったので、その3人とはきっちり距離をおきました。

わたしね。本気になると、周りに目がいかなくなるんですよ。不特定多数の相手がいる時は、誰も本気じゃない証拠ね。

だから結婚してからは、こう見えて夫一筋ですわ 笑

この本気の火遊びは、たぶん今までの中でいちばん本気のやつです。今でも好きって気持ちは変わりませんのでね。今さらどうこうなろうとは思ってないけどね。

でもね。ぶっちゃけますと、わたしはいまだに男女の恋愛に関してはよくわかりません。好きと恋と愛の違いが曖昧です。

それって本当にその人のことが好きなんだろうかとも思います。その人のことが好きな自分が好きなのかしら?

現状では人として尊敬してる人は老若男女問わずいるし、大切に思っている人もいます。もちろん子どももそう。夫も家族として大切に思っています。

はー。恋愛って難しいね 笑

でもこの人のことはきっと愛してました。

この今でも好きな人と付き合っている時に、わたしは彼氏はいないことにしていました。

下手なことを言えないのが、火遊びの辛いところです。

お年頃で彼氏がいないと言っていると、周りがまぁ心配して紹介してくれるわけですよ。小さな親切、大きなお世話ってやつです。

仕方がないのでカモフラージュで付き合うことになりまして。付き合うことになれば、デートもするわけですよ。

そうしたらさー。普段めっちゃクールな人が独占欲むき出しにして、そのデートの前日にからだ中にキスマークつけるっていうね。しかも脱がないと見えないところ限定でね。

そんなことが数回あったかな。嬉しいんだけど困るっていう複雑な心境になったのは、今でも忘れていません 笑

だから今でも好きなんだと思うわ。

そんな彼と終わることになったのは、奥さまが妊娠したのがキッカケです。

今のわたしだったらね。そんな事情も汲み取れるんですよ。だって子どもが欲しい時、わたしだって義務のようにしていた時もあったから。

でも当時のわたしにはそれが受け入れられなくて。

いくらわたしとの回数の方が多いって言われても納得できませんでした。ガキんちょだったのよ。

それで次第に疎遠になっていきました。確かそうだったはずよ。

それからしばらくは彼氏も作らずに大人しくしていたような気がします。昔過ぎて覚えてないけどね。もし何かあったとしても、これ以上のインパクトがなかったのね 笑

わたしにとってはこれは黒歴史ではないけれど、わたしの歴史の一部として書きました。

たくさんの幸せをもらえたことに感謝です。

 

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黒歴史のはじまり

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

今日から少しずつ黒歴史を綴っていこうかなと思っとります。

実は興味を持ってくださってる方が多いんだってー。

あくまでも結婚する前の…というか、夫と結婚が決まるまでの話ですんでね。

結婚してからは、いたって真面目にやってます んで、外道的行動も多々ありますがお許しください。

えーっと。わたしの黒歴史が始まったのは18歳です。

学生時代はね。まぁ普通です。どこにでもあるような学生の恋愛です。

ぶっちゃけ、ほとんど覚えてません。子どもの拙い遊びです。

恋愛より生徒会活動やってる方が楽しかったなー。学校を牛耳るために生徒会に入りましたからね 笑

そんなわたしが黒歴史に足を突っ込んだキッカケは、火遊びがどんなものか知りたかったから。

うん。この時点でもう最低 笑

ちなみにわたしは、すでに完成に近い男性にしか興味がありません。

本当は完璧な人が好きなんだけどね。でもわたしの理想どおりの完璧な人にはまだ出会ったことがありません。

まぁそこはわたしも穴だらけなんでね。7割出来上がってれば問題ナッシングです。

年下のペットを自分好みに育てるなんて、そんなめんどくさいこと、わたしにはできやしないわ。

そんな好みと、結婚にまったく興味がないのが相まって、その当時のお相手は他人のものでした。

まぁしばらく他人のものが続くんですけどね。っつーか、ほとんど?

いや。もう最低なのは重々承知しとります。それでも火遊びしてみたかったんです。

後は負けず嫌いだったんで、同年代よりもちょっとでも先に行っときたかったんですわ。

で。手近な大人のオトコに手を出したわけですが。

ガキんちょだったわたしは、まんまと大人のオトコにハマりまして。どっぷり3年くらいかな。

目が覚めたのは、遠距離になってから。つくづく遠距離恋愛に向かない女です。

だってさー。男なんて星の数ほどいるんだから。砂の数だっけ?

新しい環境で新しい出会いもたくさんあるのに、たまにしか会えない他人のものに執着できるほど、すでに純粋じゃなかったんですわ。

別れ話をした時には、わたしはすでに別の人と付き合ってて、結構悪く言われたけどね。

遠距離になって半年くらいだったかしらね。でも続ける気もないのに、気を持たせ続ける方が酷いと思うよ?

キッパリ別れを告げることは、わたしなりの優しさです。別れ話、苦手なんだけどね。

そんなはじめての火遊びのおかげで学んだことがあります。

絶対バレないようにすることと、お借りした後は綺麗に洗ってお返しすること。

あっ。サイテーって声が聞こえてきたわ 笑

でも、これをずっとポリシーにしてきました。

他人のものに手を出したくせに、一番になろうなんて思っちゃいけません。

ちゃんと自分の立場をわきまえることができないのであれば、火遊びはしちゃいけませんよ。

我慢できないんだったら、手を出さないのが賢明です。

一番になりたいのであれぼ、そのポジションを与えてくれる独身男子をつかまえて。

わたしは一時期、結婚はしたくないけど寂しいのは嫌ってときがありまして。その時は複数をキープしてたんだけども、それはまた別の機会に書きますわ。

黒歴史と言いながら、すべての経験に後悔はありません。それが今のわたしを作っているから。

たくさんの経験をありがとう。

 

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子どもだからって容赦はしない

どうも。お股とお肌の専門家 芝野加誉子です。

今日はうっかり夕方から寝落ちして、ついさっき起きるというね。

晩御飯も作らず昼寝って、何て幸せなんでしょうか 笑

やっぱりわたし、眠い時に無理するから機嫌悪いんだな。夫がいる時は、寝たい時は寝ることにするわ。

そして今日あらためて実感したこと。

わたしがすこぶる嫌いなことは、邪魔をされること。

子どもの運動会グッズを作ってて、何度も子どもに邪魔されてマジギレするっつーね。

これはね。わたしにとっては絶対妥協できないことだから、きっとこれからも妥協することはないかな。

子どもだからって容赦はしませんよ。小学生くらいになって、いきなり手のひら返されて傷付くのは子どもですから。

経験者は語るってやつです 笑

「まだ◯歳だから、そんな言わなくても」とか言ってる人に限って、平気で手のひら返すのよ。

さてさて。昨日と今日と完全に家事をサボってしまったので、明日に備えて今日は再び眠ることにします。

おやすみなさーい。