わたし、実は〇〇〇フェチでした。

どうも。芝野加誉子です。

いやー。更新がめっちゃ空いちゃいました。

メインブログでは前々から書いてるんですけどもね。2月から会社員もやってるんですよ。

会社員始めてからは、ブログ書く体力が残っていなくてね。自分の体力のなさにビックリしたわ 笑

昨日からゴールデンウィーク休暇に入ったんでね。久しぶりにプライベートブログを書こうかなと思ったんですわ。

で。タイトルの〇〇〇フェチ。誰でも何かしらのフェティシズムを持ってるかと思うんですけども。

わたし、つい最近気付いたんだけども。実はいい声フェチらしい。

いい声ってのはわたしにとってのいい声なわけではあるんだけども。10代の頃からずっと好きな声はイエモンのロビンの声。

もうね。あの色っぽい声に、わたしのカラダの細胞すべてが反応するのよ。

それでも、そんなに自分が声フェチだなんてことは気にしたことはありませんでした。まぁ一種のただの好みかなくらいですよね。

それがさぁ。今の会社では、仕事中にラジオが流れてるんですよ。ほいでもって、新曲とかパーソナリティの推し曲とかが流れてるわけ。

最近イエモンは新しいアルバムが出たので、バンバン流れてるのが本当に嬉しくてね。ウキウキしながら仕事をしてりゃ、そりゃ捗るっつーもんですよ。

でね。もう一人わたしの細胞が反応する声を見つけてしまったんですわ。

菅田将暉

これまた「まちがいさがし」を1日1回は聞いてるんだけども。声だけで欲情するよね。ヤバいレベルで!

イエモンのロビンは顔も喋ってる声も歌ってる声もすべてが昔から超タイプなんだけど、菅田将暉に関しては顔も喋ってる声も今まで気にしたことがなかったから完全にノーマークだったわ。

別にすごく色っぽい声でもないと思うんだけど、反応する自分にビックリしたわね。あの声で情事の最中に囁かれた日には、それだけで盛り上がるわ。

ちなみにこれは、好みの声に限りますよ。好みでも何でもない声に囁かれても、鳥肌立って萎えるだけですって 笑

後ね。もう一つ〇〇〇フェチなことに、これまた最近気付いたのよ。

でもこれはまだ自分の中で探り中なので、このゴールデンウィークで解明したいと思っとります。なので、あらためて書きますよ。

最近はなかなかテーマが思い付かないので、知りたいテーマがあったらリクエストください。書けることなら書いていきますからねー。

では。またね♡

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