生理的に無理な男(ひと)

どうも。芝野加誉子です。

あけましておめでとうございます。本年もボチボチ黒歴史を思い出しながら更新していきたいと思いますんで、どうぞよろしくお願いいたします。

しばらく更新が空きました。プライベートブログは、気が乗らない時には更新しないことにしています。

気が乗らないっつーか、記憶が曖昧で思い出せないんだよね。

とか言いながら、正月から更新するんだけどねー。

そんな今日は、面倒なお誘いを断る時の常套句について書いてみたいと思います。

夜の世界にいると、わりかし頻繁にお誘いを受けるんですよ。間違いなく、わたしに限ったことではありません。

でもね。いくらわたしが快楽に弱いつっても、だれかれ構わず手を出すわけではありません。

好みっつーものがあるのよ。

わたしね。見るからにおじいちゃんが昔から本当に苦手で。

歳はあんまり関係ないかな。イケオジだったら70歳くらいまでだったら問題ないかな。

いくらエロくても、お尻を触られても、口説いてこないおじいちゃんも大歓迎。その場が盛り上がるから。

お尻触られるくらいは減らないから問題ないわよ 笑

でもさー。「ワシの最後の女に…」なんて言われた日には、手を握られただけで鳥肌立つわ。しわっしわのシミがいっぱいの手で、手をサスサスされると卒倒寸前よ。

もうね。生理的に拒否し始めるんですよね。

で。そんな人に限って「何もしないから温泉行こう」とか「この後ホテル行こう」とか言うの。

何もしないなら、行く必要ないじゃん。

お手当てもらっても無理よ。ご飯食べるなら同伴で十分だわ。

そんなおじいちゃんたちには、店を休むことはできないからってお断りしてました。それでもしつこい人には「経営者に聞いてからOKが出たら」つってましたね。

そしたら何と、それを経営者のひとりに告げ口されまして。

そしてお客さまから責められたって、わたしが怒られるっつーね。それ以降は、その方に対しては尊敬の念なんて皆無でしたわ。

それからはめんどくさくなって、家族が調子悪いから休日は看病しなきゃいけないって断ってました。それ以上は突っ込めないからね。

後はね。わりかし本気で愛人にしようとする方。

本気で愛人にされても困るんだわ。遊べなくなるから。

はい。サイテーとか言わない 笑

当時は結構な外道っぷりを発揮してたんでね。若気の至りだと思ってください。

で。そんな方にはどうするか。

親に子どもの顔を見せてあげたいから、子どもは欲しいと言う。

その一言で、大概の方は引かれます。こっちとしても引いてもらうのが目的だからね。

でさぁ。それをまた経営者に告げ口するの 笑

でも、それくらい本気じゃないと愛人は囲えないでしょうよ。古きよき時代の粋ないい男は、二号さんも本妻さん同様の生活をさせてたんだからね。

甲斐性がない男は、外で女を作る資格なんてないのよ。

断り文句に困ってる方は、使えるものがあったら使ってね♡

■黒歴史シリーズ第1章はこちら
■黒歴史シリーズ第2章はこちら

オフィシャルブログ:温活女子向上委員会
Instagram:onkatsu_joshi.osaka

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