黒歴史シリーズ第2章始まります

どうも。芝野加誉子です。

大好評だった黒歴史シリーズ。ご要望が多かったので、第2章としてまた書き始めようと思います。

インパクトのあるネタは第1章で書き尽くした感があるので、在り来たりなネタを感想を含めながら書いていこうと思います。

第2章の一発目は、他のオンナと比べたがる男

前の彼女なり、今現在で付き合っている女性なりと比べるわけですよ。

これね。結構多かった。

何だろう。自分結構経験あるんですけどアピールなのかしら?

だいたい20代、30代前半の人だったかしらね。

残念ながら、わたしの中ではモテない男決定です。

例え20代でもスマートなイイ男は、間違ってもそんなこと口にしないもの。

それでね。褒められてるとしても、誰かと比べられるのはものっすごくウザいです。マジで萎えます。

女は褒めりゃ何でも喜ぶとでも思ってんのかしらね。

つーか、今までの人にテクがないと思ってたんだったら、お前が教えてやれよ。

どうすればテクニックが身に付くかって?

努力あるのみだよ。当たり前だろ?

わたしがどんだけ研究を重ねたと思ってんだよ。

まぁ相手にした人数が増えれば、それだけ相手の好みも様々なので、いろいろとできるようにはなります。

あぁ。セックスはね。自分だけ気持ち良ければ良いなんて思ってたら、成長はありません。

わたしは愛する男性の気持ちよくなっている顔を見るのが一番の興奮材料なので、研究に余念がなかっただけです。

ただのスポーツの時は、相手の顔なんて見ませんよ。見たら萎えるもの…

久しぶりに最低って声が聞こえてきそうだわ 笑

後はね。相手を大切に思うなら、自分がどうすれば気持ち良いのかをちゃんと伝えてあげるのも優しさだとわたしは思います。

それを伝えずに下手だったっつーのは失礼だと思いますわ。たぶん相手も同じこと思ってるよ?

伝えてもテクニック不足なのはね…

うん。関係を続けたいと思うのであれば、二人で頑張ってください。

そうそう。わたしは礼儀として、付き合っている男性からいくら今まで付き合った人のことを聞かれても、一切答えません。

性生活に関しては特にね。だってお互いに得することなんてありませんから。

あっ。完全に1回限りの遊び相手は別よ。

でも比較して褒めることはないわね。どっちかっつーと残念な時に敢えて比較して差し上げます。二度と誘われないようにね。

どうせ褒めるなら、その女性のいいところを思う存分褒めてください。それだけで女性はコロッといきますから。

何も単純なのは男性だけじゃないですよ。女性も意外と単純なんです。

日常生活だろうが性生活だろうが、大切なのは相手が何を求めているかを把握すること。分からなければ聞けば良いんです。

何もしてくれないとか下手だとか言う前に、自分の気持ちを伝えることが大切ですよ。

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