パソコンを愛してやまないわたしの眼精疲労対策

どうも。芝野加誉子です。

今日は久しぶりに真面目に健康ネタです。

パソコンやスマホ等のIT機器が大好きなわたしは、案の定というかなんというか万年眼精疲労に悩まされています。

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目を瞑ると、目の奥が痛い。これも毎日のこと過ぎて当たり前になっています。

あと気になってたのが、顔だけ黒い。というかくすんでいる。これ、ずっと遺伝だと思ってたんですよ。でも違った。

ブルーライトのせい。

ブルーライトってね、紫外線に近い非常に強いエネルギーを持ってるんですってよ。

紫外線(A・B波)は280〜400nm、可視光線のうちブルーライトは380〜500nm(ナノメートル)です。

で、波長が短くなるほど皮膚へのダメージが大きく、波長が長くなるほど皮膚内部への透過度が上がります。

だからブルーライトも皮膚への影響はもちろんあるし、皮膚内部への透過度もそこそこあるってことですね。

かなり前から紫外線対策としてサングラスをしましょうっていうのは言われてると思いますが、それは紫外線から目を守るため。目自体を防御するだけでなく、日焼けも防ぐためですね。だからもちろんブルーライトから目を守るに越したことはないですよね。

でね。本気でブルーライトをかなりカットしようと思ってメガネをかけると

見てるものの色がかなり変わります。

テキスト入力してる時は構わないんだけど、バナーや画像作ってる時は色が変わるのってかなり困るんですよね。出来上がったものを見て愕然とするから…

やり直す手間を考えると、多少の犠牲は仕方ない 笑

バナー画像や、チラシ作成も承ってますので、お問い合わせはお気軽に。

お問い合わせはもちろん無料です!

お問い合わせはこちら←クリック

ちなみにこんな感じ↓で作ってます。

サンプルなので、お持ち帰りはご自由に♪

*わたしもオンラインショップで使ってます 笑

で。かなりクリアに近付けたものを某メガネ屋さんが販売されていて、それはブルーライトを約25%カットしてくれるらしいです。

25%かぁ…

微妙なところですよね 笑

そんなこんなで悩んだあげく、わたしはMacとiPhoneに標準搭載されているNight Shiftを利用しています。

このNight Shiftでブルーライトがカットされているのかどうかはわかりません。それでも、かなり目の痛さが軽減されます。夜に画面を見ていても、目がチカチカしないんですよ。

その代わり、このNight Shiftも画面の色が暖色系になります。だから色味を見たい場合には向いていません。

わたしは17時にNight Shiftモードになるように設定しているので、画像やバナーを作る作業は昼間のうちに終わらせて、もし夕方以降も作業をする時はテキスト入力のみで済むようにしています。

Night Shiftの利用を始めて何が良かったか。

寝る直前まで作業をしていても、目がチカチカして寝れないということがなくなりました。

本当は良くないんですよ?

寝る前の3時間くらいは、パソコンやスマホの画面を見ないほうが良いんです。でも、そうも言ってられない時もあるじゃないですか!(←言い訳 笑)

そんな時は目に優しい色の画面に助けてもらっています。

どうしても日が暮れてからパソコンやスマホを見ることが致しかたない時は、ぜひNight Shiftを使ってみてください。

Night Shiftについて
*Appleさんのサポート記事です。

温活等に関するお問い合わせはお気軽に♪
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